|
2008-08-29 Fri 09:40
|
|
2008-08-22 Fri 13:00
自分は大丈夫だから、お母さんを手助けしてあげて。
やりとりしたメールにそう書いていた。 母はいつも以上に頑張っていて、連日くたくたになっているから。 でも母に向かってはそう言わない。 むしろ我が儘の部類に入るようなことを彼女には言う。 けれど、私に自分の想いを託す。 不器用で、甘え下手。 素直じゃないし、相当な頑固者。 弱みを出来るだけ見せようとしない。 そっくりじゃないか、私と。 貴方に任されたことに応えたいと思う気持ちも、貴方譲りなのかな…? そうだったらいいな。 |
|
2008-08-22 Fri 09:23
|
|
2008-08-17 Sun 11:53
なんだろう…。
昨日の別れ際、「離れたくない…。離れるのヤダ…」って気持ちが抑えられなかった。 青ちゃんと一緒 があんまりにも楽しくて。 飽きちゃうことなんか考えられないくらい、楽しくて。 すぐ隣にいられる時間をもっと… と、 少しでも長く続けばいいのに… と望んでしまう。 一緒の時間がとっても楽しい分、別れ際はとっても寂しい。 それだけ、青ちゃんへの気持ちが大きくなっているのは、とっても嬉しいことなのだけど。 |
|
2008-08-15 Fri 09:54
|
|
2008-08-10 Sun 11:02
|
|
2008-08-08 Fri 12:33
他人が求める自分像になろうとしてきたから、
自分が本当になりたい自分ってものが今の私にはないのでは…? ……なんて思ってしまった。 憧れている人はいるから、 その人からちょっとずつもらっていけたらいいな。 |
|
2008-08-08 Fri 12:32
いいこでいようとしていた。
今までずっと。 両親、友達、学生時代の先輩や後輩、仕事上で付き合いのあった人。 もちろん、お付き合いしていた人も。 それぞれが私に望んだり、求めたりする いいこの姿で極力いようとしていた。 聞き分けがよい。 しっかりしている。 謙虚。 我が儘を言って困らせない。 気遣いが出来る。 我慢強い。 ちょっとやそっとで泣かない。 でも、本当の自分は 我が儘だし、泣き虫。 面倒くさがり。 大雑把。 気が利かない。 傲ったり、卑屈になったりする。 我を通したい時だってある。 全くもって、いいこじゃない。 だから、応えきれない時もあった。 そこから矛盾が生まれてくると、それを隠そうと人と距離を置いたした。 随分前に、それを指摘されたことがあった。 一見、穏やかでいいこっぽいのに、あなたの周りには壁がある、と。 あの時も、そんなことないですよ、と笑って答えたような気がする。 その笑いも、『そんなことない』ことがないのを隠す壁だったのだな、と今になって思う。 パブロフの犬と同じ。 自分のいいこじゃない部分が出そうになると、咄嗟にいいこを演じる。 その発端は、いいこじゃないと必要じゃない、という考え。 自分にとって大事な人に嫌われたくない、という想い。 じゃ、それはどこからやってきたんだろう? |
|
2008-08-08 Fri 07:39
虎白の「わぅぅ…」のまねしてかいてみるね
お出かけする日、触れられたり出来るの前で駆け寄ってきちゃったところにいるの前で駆け寄ってしまうほど♪ くぅーん…U> *このエントリは、ブログペットの「めのう」が書きました。 |
|
2008-08-06 Wed 12:34
お出かけする日。
その日、最初に出逢った時。 少し離れたところにいる青ちゃんに気付いたら、 飼い主を見つけたわんこみたいに小走りで駆け寄っていく自分がいる。 青ちゃんがすぐ傍にいるのが嬉しい。 私の前で笑っているのが嬉しい。 手を繋いだり、触れられたり出来るのが嬉しい。 嬉しい、でいっぱいになる。 その気持ちを思いかえしたら、 今すぐ、また逢いたくなってしまうほど。 ……はぅ、逢いたくなってきちゃった。 くぅーん… U>ェ<。U |
|
| 日紡録 |
|


