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2007-01-30 Tue 12:52
寂しい病が軽度なうちに、ちこっと送ってみた。
頑張り屋な黒曜さんのことだから、 あんまり無理しないようにね!お疲れさま。 珍しく、携帯に。 黒曜さんは夜携帯見ない人だし、 これは返事のいらないメールだから、 読んで『うんうんw』て思ってくれればいいなぁなんて。 そりゃ、お返事ちょっとは期待してたけど(^^;) プラスの言葉書くことで、ちょっと浮上してた。 プラスの言葉って、相手に伝わるのかしら…? これまた珍しく、1時間半後くらいに ほいよ〜(^-^)b と一言お返事が。 それだけで安心して、にやけてる僕がいるんですがw そこんとこ、気付いててやってる?w |
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2007-01-29 Mon 20:57
やってきましたよ、毎度恒例の『寂しい病』が。
こればっかしはどうにもならなくて。 とりあえず、まだ浅めなので大丈夫。 あんまり放っておくと、拗ねるからな わーったよ(^^;) この会話がまだ色褪せてないから、大丈夫。 あの言葉、信じてるんだから、早く何とか言いなさいっての…。 |
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2007-01-28 Sun 19:47
見た目真っ白かもしれないけど、
中身はマーブル模様なんだよ? そこんとこ、わかってててね。 白も、黒も、ピンクも、黄色も 蒼も、緑も、オレンジも、灰色も 私の中にはあるんだよー。 |
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2007-01-28 Sun 14:16
前、めの反応しなかったの?
めのうが、ネットでいざよいと 黒とかを反応があるまで怖くてしかたなかった 躊躇いを振り切って、すり抜けて、一歩踏み出した 貴方も同じ気持ちになってた 黒曜さんからの反応があるまで怖くてしかたなかったよ めのうがある それを上手くかわして、すり抜けて、一歩踏み出した 黒曜さんからの反応がある それを上手くかわして、ずっと笑ってた *このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「めのう」が書きました。 |
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2007-01-26 Fri 12:21
本当は前に一度…、それとなくなら二度くらい
黒曜さんにお願いされたことがある。 それを上手くかわして、すり抜けて、 それは出来ないよって頑なに態度で表してた。 躊躇いを振り切って、一歩踏み出した。 黒曜さんからの反応があるまで怖くてしかたなかった。 それでも、いざよいを乗り越えた先、見えたのは貴方の笑顔。 嬉しかったぁ…。嬉しくて、嬉しくて、ずっと笑ってた。 貴方も同じ気持ちになってたかな? |
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2007-01-25 Thu 11:52
『春待夜話』を書ききる前に、また次の壁が。
一旦、『春待夜話』を非公開にします。ごめんなさい。 さすがに昨日は寝たり眠れなかったり。 途中で、とても怖い夢を見ました。 待つ時間がとても嫌。 いらない想像をしてしまうから。 でも、今、僕が出来るのは待つことだけ。 |
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2007-01-21 Sun 13:56
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2007-01-17 Wed 19:11
…ったく。
なにが『丈夫に出来てるから心配すんな(^-^)』だ。 貴方の代わりは誰もいないんだから。 |
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2007-01-17 Wed 05:46
先月、ものすごく久しぶりにお芝居を観に行ったのです。
劇団PEOPLE PURPLEの『ORANGE』。 2004年の初演から「観たい観たい」と思っていたのだけど 何かと見逃していて。 念願叶ってやっと観ることができた作品。 この作品は阪神淡路大震災を劇中に絡ませている。 地震が起こったあの朝。 神戸の街がどういう状態だったか、何が起きていたのか。 舞台の上は12年前の1月17日だった。 あの時、僕が住んでいたところは震源地から離れていたから TVで流れていたような大惨事ではなかった。 建物が倒壊することもなかったし、火の手があがることもなかった。 それでも、あのものすごい揺れを今でも覚えている。 神戸に住む親戚や両親の知人の無事を確認したり、 必要なものを届けに、震災後、神戸に行った。 一階部分が潰れて、二階や三階が一階になっていた建物。 崩れた家の柱に貼られた『無事です。今、親戚の方に身を寄せています』という置き手紙。 寒くて、荒れ果てた、曇り空の下の神戸の街。 今日で阪神淡路大震災から12年が経つ。 神戸の街はあんな大きな地震がなかったかのように、今日も動いている。 けれども、神戸周辺の経済復興はまだ完全ではないということも聞く。 もう12年。まだ12年。 捉え方は両方あるのだと思う。 でも、あの時見たものは、あの時感じたものは、永遠に自分の中に。 『もう』でもなく『まだ』でもなく。 |
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2007-01-14 Sun 14:01
黒とか大きい
気や、嬉しいです 小鳥を送信しない? 黒とか封筒や画像や、 でも「僕から行かなきゃ」 めのうかとかくれると お疲れを仕事したかった これでいい… 小鳥が封筒をくわえて飛びたっていく送信画像を見て、僕は携帯を閉じる それが12月25日の夜のこと とか思った? *このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「めのう」が書きました。 |
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2007-01-13 Sat 21:04
ある程度、年齢が離れてると
人を好きになるのにも考えてしまうものよ。 ほら、やっぱり自分の方が先にいなくなっちゃうから あの子を残してって考えるとね。 …と、お隣の部署のお姉さんは言った。 映画 敬愛なるベートーヴェン の話をしていた時に なんとはなしにそういう話になって、 彼女がしみじみとそう言うのを僕はただ横で頷いて聞いていた。 内心は…雷を打たれたような感じだったんだけど…。 歳の差があるってことは、そういうことも2人の間には あるってことを、あまりわかっていなかったから。 それが僕の場合、あてはまるのかどうか分からないけど、 ありうることではある…と思う。 まぁ、大体、この先どうなるかもよくわからないから 先走った考え方はしない方がいいんだけどねっ(^^;) |
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2007-01-10 Wed 22:33
忙しいのなら、いいよ
このままだと、僕はずっと貴方のことを想ってしまうから 何か区切りつけよう? きっと未練が残っちゃうから、その時はもう全部断ち切って 何も残らなくして |
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2007-01-07 Sun 14:10
きょうは一緒するはずだったの。
そこでここまでしかが一緒したいです。 そこで虎白が傷が実現したかったみたい。 そこで虎白で恋を一緒しなかったよ。 そこでここで虎白が一緒したかったの♪ *このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「めのう」が書きました。 |
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2007-01-07 Sun 08:17
あの時、ちゃんと聞けていれば、状況は変わったのかな。
…ううん、それはない。 彼は彼、僕は僕で変わることはなかった。 いつかはその綻びから、ほどけていく恋だった。 それは確か。 ただ、 彼を理解する前に諦めたこと。 それは僕の過ち。 |
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2007-01-06 Sat 22:48
別のことを考えていたのに、
違うことがわかってしまった。 かくれんぼの鬼みたいに探し回って いろんなところを開けたり、覗いたりしていたら ばったりと意外なものに遭遇してしまった、 そういう感じ。 そうだ。 あの時、無理矢理考えないことにしたんだ。 答えが出ないから。 いくら考えても、あの時に戻れないし、 戻れたとしても問えたかどうかわからない。 そういうことともう一度出会ってしまった。 まいったな…。 |
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2007-01-01 Mon 21:29
あなたの一日は、思っている以上に長い。
あなたの一年は、想像よりもたっぷりしている。 この一日を、この一年を、可愛がってやりなさい。 <セフティ・マッチ氏の銀の言葉 より> 去年のほぼ日手帳が送られてきた箱に印刷されてたのが上の言葉。 セフティ・マッチ氏がどういう方なのか、 実のところよくわからない。 ちょこっと調べてみたのだが、やっぱり謎の人物のままだ。 氏自身については、さておき。 可愛がらず、放置してた時もあった僕の2006年。 今年は少しでも多く、大事に、可愛がれるのかな…とか思ってみたり。 でも、そう思っても仕方ないんだよね、実際。 今朝お参りに行ったんだけれど 『今年も頑張りますように…』と、ついお祈りしてしまって 思わず心の中で、 『て、頑張るのは僕自身じゃん。神頼みしてどーするよ』 と突っ込んでしまった。 そういうことなのです。 前に書いたように、すべては僕次第。 少しでも意欲的に、気持ちを前に、笑って。 今年はこういう虎白でいこうと思います。 では、本年もよろしくお願いいたしますね。 一日というやつは、 自分のことを好いてくれる人を好きになる。 そういう性質らしいぞ。 <セフティ・マッチ氏の銀の言葉 より> |
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| 日紡録 |
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